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2013年12月期 第3四半期報告書 有価証券報告書 など | 大塚商会

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四半期報告書

第53期第3四半期)

自 成25 7月1日

至 成25 9月30日

(2)

ファイル名:0000000_4_0091747502511.doc 更新日時:2013/11/08 17:08:00 印刷日時:13/11/08 17:08

目 次

頁 表 紙

第一部 企業情報 第1 企業の概況

1 主要な経営指標等の推移 ………1 事業の内容 ………1 第 事業の状況

1 事業等の スク ……… 経営上の重要な契約等 ……… 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析 ……… 第3 提出会社の状況

1 株式等の状況

。1)株式の総数等 ………5

。2)新株予約権等の状況 ………5

。3)行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 ………5

。4) イツプ ンの内容 ………5

。5)発行済株式総数、資本金等の推移 ………5

。【)大株主の状況 ………

。】)議決権の状況 ……… 役員の状況 ………7 第 経理の状況 ………8

1 四半期連結財務諸表

。1)四半期連結貸借対照表 ………9

。2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………11

。3)四半期連結キャッシュ フロー計算書 ………13

その他 ………1】

第二部 提出会社の保証会社等の情報 ………18

[四半期 ビュー報告書]

(3)

表紙

提出書類 四半期報告書

根拠条文 金融商品取引法第24条の の7第1項

提出先 関東財務局長

提出日 成25 11月12日

四半期会計期間 第53期第3四半期。自の 成25 7月1日の 至の 成25 9月30日)

会社名 株式会社大塚商会

英訳名 4TSUKA C4RP4RATI43

代表者の役職氏名 代表取締役社長ののの 大塚の 裕司 本店の所在の場所 東京都千代田区飯田橋二丁目18番 号

電話番号 3 3 )7111

事務連絡者氏名 取締役兼常務執行役員の 経営管理本部長ののの 若松の 康博 最寄りの連絡場所 東京都千代田区飯田橋二丁目18番 号

電話番号 3 3 )7111

事務連絡者氏名 取締役兼常務執行役員の 経営管理本部長ののの 若松の 康博 縦覧に供する場所 株式会社大塚商会の 関西支社

。大阪市福島区福島六丁目14番1号) 株式会社大塚商会の 神奈川営業部

。横浜市神奈川区金港町3番地3) 株式会社大塚商会の 京葉営業部

。千葉県船橋市葛飾町二丁目340番) 株式会社大塚商会の 北関東営業部

。さいたま市中央区上落合八丁目1番19号) 株式会社東京証券取引所

。東京都中央区日本橋兜町 番1号)

(4)

第一部 企業情報

第 企業の概況

。注) 1.当社は四半期連結財務諸表を作成し おりますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移につい は記載し おりません。

.売上高には、消費税等は含ま おりません。

3.潜在株式調整後1株当たり四半期 当期)純利益金額につい は、潜在株式が存在しないため記載し おり ません。

当第3四半期連結累計期間におい 、当社グループ。当社及び当社の関係会社)におい 営ま いる事

主要な経営指標等の推移

回次

第52期 第3四半期 連結累計期間

第53期 第3四半期 連結累計期間

第52期

会計期間

自の 成24 1月1日 至の 成24 9月30日

自の 成25 1月1日 至の 成25 9月30日

自の 成24 1月1日 至の 成24 12月31日

売上高 。百万円) 384,191 413,90【 515,】】1

経常利益 。百万円) 21,】【1 23,8】】 29,0】9

四半期。当期)純利益 。百万円) 12,431 14,392 1【,2】】 四半期包括利益又は包括利益 。百万円) 12,】38 1【,2】9 1【,8】3

純資産額 。百万円) 125,21】 139,18】 129,2【8

総資産額 。百万円) 241,09】 2【2,352 253,158

1株当たり四半期。当期) 純利益金額

。円) 393.40 455.44 515.11

潜在株式調整後1株当たり 四半期。当期)純利益金額

。円) ― ― ―

自己資本比率 。%) 51.【 52.】 50.】

営業活動による キャッシュ フロー

。百万円) 22,05【 1【,】50 25,8】9 投資活動による

キャッシュ フロー

。百万円) △3,55【 △3,24【 △4,894 財務活動による

キャッシュ フロー

。百万円) △5,039 △【,409 △5,190 現金及び現金同等物の

四半期末 期末)残高

。百万円) 【5,】80 】5,208 【8,113

回次

第52期 第3四半期 連結会計期間

第53期 第3四半期 連結会計期間 会計期間

自の 成24 7月1日 至の 成24 9月30日

自の 成25 7月1日 至の 成25 9月30日 1株当たり四半期純利益金額 。円) 】9.15 101.3】

2 事業の内容

(5)

第2 事業の状況

当第3四半期連結累計期間におい 、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事 項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業 度の 価証券報告書 に記載した 事業等の スク につい の重要な変更はありません。

なお、重要事象等は存在し おりません。

当第3四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。

。1) 業績の状況

当第3四半期連結累計期間。 成25 1月1日~ 成25 9月30日)におけるわが国経済は、各種政策 が徐々に効果を現し景気は緩や に回復し きました。

このような経済状況にあ 国内企業のIT投資は、Winこoてs XPのサポート終了に向けた い換えや節 電対策、BCP。事業 続計画)構築、タ ット等のモバイル端末の活用な の需要があり底堅く推移し ました。

以上のような環境におい 当社グループは、 お客様の目線 信頼に応え、IT フ スを元気にす る を 成25 度のスロー ンに掲 お客様との接点を強化し、具体的なIT活用術やソ ューションの 提案、コスト削減や生産性向上による競争力強化に繋がるシステ 提案、節電対策に 効な提案を積極 的に行いました。また魅力ある フ スサプ イ商品の品揃え、企業活動の生産性向上や 荷軽減を支 援する保守サービス ニューの開発な 、ストックビ ネスの強化を図りました。

以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,139億 百万円。前 同期比】.】%増)となりまし た。営業利益は、増収に伴う売上総利益の増加と販売費及び一般管理費のコントロールにより245億19 百万円。前 同期比1【.【%増)となりました。経常利益と四半期純利益は、第1四半期に連結子会社にお い 貸倒引当金繰入額が発生し営業外費用10億【【百万円を計上しましたが、経常利益238億】】百万円。前

同期比9.】%増)、四半期純利益143億92百万円。前 同期比15.8%増)となりました。

事業等のリスク

2 経営上の重要な契約等

財政状態、経営成績及びキャッシュ フロ の状況の分析

(6)

システ インテグ ーション事業)

コンサルテ ング システ 設計 開発、搬入設置工事、ネットワーク構築ま 最適なシステ を提供するシステ インテグ ーション事業 は、IT投資に積極的な企業の需要やWinこoてs XPサポー ト終了に向けた い換え需要、節電対策需要を掴 、 ソコンや複写機等の販売 数を伸 し、売上 高は2,41【億【【百万円。前 同期比11.3%増)となりました。

サービス&サポート事業)

サプ イ供給、 ー &ソフト保守、テ フ ンサポート、アウトソーシングサービス等により導 入システ や企業活動をトータルにサポートするサービス&サポート事業 は、 フ スサプ イ通 信 販 売 事 業 た の め ー る 。*) と 保 守 等 を 前 同 期 比 増 と し、売 上 高 は 1,】1】 億 55百 万 円 。 前 同 期 比 3.1%増)となりました。

その他)

その他の事業 は、売上高は 億84百万円。前 同期比2.0%減)となりました。

* たのめーる=2R4。2ainっenan続e, Repair anこ 4peraっion 消耗品 補修用品な 、企業内 日常的に 使用さ るサプ イ用品のこと)事業の中核を担う事業 ン 。

。2) 財政状態の分析

総 資 産 は 現 金 及 び 預 金 の 増 加 等 に よ り、前 連 結 会 計 度 末 と 比 べ 91 億 93 百 万 円 増 加 し、2,【23 億52百万円となりました。

債 は 未 払 法 人 税 等 の 減 少 等 に よ り、前 連 結 会 計 度 末 と 比 べ 7 億 25 百 万 円 減 少 し、1,231億

【4百万円となりました。

純 資 産 は 利 益 剰 余 金 の 増 加 等 に よ り、前 連 結 会 計 度 末 と 比 べ 99 億 19 百 万 円 増 加 し、1,391億 8】百万円となりました。

この結果、自己資本比率は52.】%となりました。

。3) キャッシュ フローの状況

当第3四半期連結累計期間における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計 度末に比べ 】0億94 百万円増加し、】52億8百万円となりました。

各キャッシュ フローの状況は次のとおり あります。

営業活動 得 た資金は1【】億50百万円となり、前第3四半期連結累計期間に比べ53億5百万円 減少いたしました。こ は主に、 税金等調整前四半期純利益 が増加したものの、 たな卸資産の増 加額 が大きくな たことに加え、 法人税等の支払額 が増加したことによるもの す。

投資活動に使用した資金は32億4【百万円となり、前第3四半期連結累計期間に比べ3億10百万円減少 いたしました。こ は主に、 投資 価証券の取得による支出 が減少したことによるもの す。

財務活動に使用した資金は【4億9百万円となり、前第3四半期連結累計期間に比べ13億】0百万円増加 いたしました。こ は主に、 配当金の支払額 が増加したことによるもの す。

(7)

。4) 事業上及び財務上の対処すべき課

当第3四半期連結累計期間におい 、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課 につい 重 要な変更はありません。

。5) 研究開発活動

当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 億 百万円 あります。

なお、当第3四半期連結累計期間におい 、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はあり ません。

(8)

第 提出会社の状況

。1) 株式の総数等 株式の総数

発行済株式

。2) 新株予約権等の状況 該当事項はありません。

。3) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 該当事項はありません。

。4) イツプ ンの内容 該当事項はありません。

。5) 発行済株式総数、資本金等の推移

株式等の状況

種類 発行可能株式総数。株)

普通株式 112,8【0,000

計 112,8【0,000

種類

第3四半期会計期間末 現在発行数。株)

。 成25 9月30日)

提出日現在発行数。株)

。 成25 11月12日)

上場金融商品取引所 名又は 録認可金融

商品取引業協会名

内容

普通株式 31,【【】,020 31,【【】,020

東京証券取引所 市場第一部)

単元株式数は100株 あります。

計 31,【【】,020 31,【【】,020 ― ―

月日

発行済株式 総数増減数

。千株)

発行済株式 総数残高

。千株)

資本金増減額

。百万円)

資本金残高

。百万円)

資本準備金 増減額

。百万円)

資本準備金 残高

。百万円) 成25 9月30日 ― 31,【【】 ― 10,3】4 ― 1【,254

(9)

。【) 大株主の状況

当四半期会計期間は第3四半期会計期間 あるため、記載事項はありません。

。】) 議決権の状況

当第3四半期会計期間末日現在の 議決権の状況 につい は、株主名簿の記載内容が確認 きない ため、記載することが きないこと 、直前の基準日。 成25 月30日)に基 く株主名簿による記 載をし おります。

発行済株式

注) 単元未満株式 の中には、当社保 の自己株式が次のとおり含ま おります。 自己株式の 【1株

自己株式等

成25 月30日現在

区分 株式数。株) 議決権の数。個) 内容

無議決権株式 ― ― ―

議決権制限株式。自己株式等) ― ― ―

議決権制限株式。その他) ― ― ―

完全議決権株式。自己株式等)

自己保 株式) 普通株式のののの 【【,000

― ―

完全議決権株式。その他) 普通株式 31,593,【00 315,93【 ―

単元未満株式 普通株式ののののの 】,420 ― ―

発行済株式総数 31,【【】,020 ― ―

総株主の議決権 ― 315,93【 ―

成25 月30日現在 所 者の氏名

又は名称

所 者の住所

自己名義 所 株式数

。株)

他人名義 所 株式数

。株)

所 株式数 の合計

。株)

発行済株式 総数に対する 所 株式数 の割合。%) 自己保 株式)

株式会社大塚商会

東京都千代田区 飯田橋 -18-

【【,000 ― 【【,000 0.20

計 ― 【【,000 ― 【【,000 0.20

(10)

前事業 度の 価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおり あり ます。

。1)新任役員

該当事項はありません。

。2)退任役員

該当事項はありません。

。3)役職の異動

。4)執行役員に関する事項

当社はコーポ ート バ ンスの強化と、より一層の経営効率化を図るため、 成15 7月1日より 執行役員制度を導入し おります。

前事業 度の 価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間における執行役員の異動は次のとおり あります。

新任執行役員

該当事項はありません。 退任執行役員

該当事項はありません。 役職の異動

2 役員の状況

役名 新職名 旧職名 氏名 異動 月日

取締役兼 常務執行役員

技術本部長、APソ ューショ ン部門長、 Cソ ューション 部門長、サービスセンター長

技術本部長、APソ ューショ ン部門長、 Cソ ューション 部門長、テクニ ルソ ューシ ョンセンター長、サービスセン ター長

桜井 実 成25 7月1日

役名 新職名 旧職名 氏名 異動 月日

上席執行役員 城北営業部長 神奈川営業部長 奥山 和悦 成25 7月1日

上席執行役員

Cプロモーション部長、We bプロモーション部長、共通基 盤プロモーション部長、地域プ ロモーション部長、 ン 戦 略室長

Webプロモーション部長、共 通基盤プロモーション部長、地 域プロモーション部長、 ン

戦略室長

後藤 和彦 成25 7月1日

上席執行役員 神奈川営業部長 中央第二営業部長 浦 秀明 成25 7月1日

執行役員 中央第二営業部長 多摩営業部長 清野 憲秀 成25 7月1日

執行役員 多摩営業部長 神戸支店長 伊藤 憲次 成25 7月1日

(11)

第4 経理の状況

当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結 財務諸表の用語、様 式及び作成方法に関する規則 。 成 19 内 府 第【4号。以下 四半期連結財務諸表規則 という。)に基 い 作成し おります。

なお、四半期連結財務諸表規則第5条の 第3項により、四半期連結キャッシュ フロー計算書を作成 し おります。

当社は、金融商品取引法第193条の 第1項の規定に基 き、第3四半期連結会計期間。 成25 7月1 日 成 25 9 月 30 日 ま ) 及 び 第 3 四 半 期 連 結 累 計 期 間 。 成 25 1 月 1 日 成 25 9 月 30 日 ま )に係る四半期連結財務諸表につい 、新日本 限責任監査法人による四半期 ビューを け おりま す。

1.四半期連結財務諸表の作成方法につい

.監査証明につい

(12)

1 四半期連結財務諸表

。1) 四半期連結貸借対照表

単位 百万円) 前連結会計 度

。 成24 12月31日)

当第3四半期連結会計期間

。 成25 9月30日) 資産の部

流動資産

現金及び預金 【1,519 【8,34【

取手形及び売掛金 8【,983 83,】30

価証券 5,000 5,000

商品 14,298 18,040

掛品 1,2】1 9【9

原材料及び貯蔵品 924 】】】

その他 19,23【 20,188

貸倒引当金 △300 △225

流動資産合計 188,934 19【,82【

固定資産 形固定資産

建物及び構築物 純額) 25,0【5 24,205

その他 純額) 20,398 20,3【】

形固定資産合計 45,4【4 44,5】2

無形固定資産 4,980 5,24【

投資その他の資産

投資 価証券 【,021 8,【】4

その他 9,481 9,】35

貸倒引当金 △1,】23 △2,】03

投資その他の資産合計 13,】】9 15,】0【

固定資産合計 【4,223 【5,525

資産合計 253,158 2【2,352

債の部 流動 債

支払手形及び 掛金

】【,9】8

【0,883

電子記録債務 - 15,】10

短期借入金 】,150 】,100

未払法人税等 】,84【 3,458

賞与引当金 2,858 8,045

その他 23,849 22,39】

流動 債合計 118,【82 11】,595

固定 債

退職給付引当金 2,14【 2,255

役員退職慰労引当金 522 51【

資産除去債務 230 232

その他 2,308 2,5【4

固定 債合計 5,20】 5,5【8

債合計 123,890 123,1【4

(13)

単位 百万円) 前連結会計 度

。 成24 12月31日)

当第3四半期連結会計期間

。 成25 9月30日) 純資産の部

株主資本

資本金 10,3】4 10,3】4

資本剰余金 1【,254 1【,254

利益剰余金 115,【88 123,】【0

自己株式 △12【 △12】

株主資本合計 142,191 150,2【2

その他の包括利益累計額

その他 価証券評価差額金 【】8 2,392

土地再評価差額金 △14,304 △14,304

為替換算調整 定 △93 △3】

その他の包括利益累計額合計 △13,】19 △11,949

少数株主持分 】9【 8】4

純資産合計 129,2【8 139,18】

債純資産合計 253,158 2【2,352

(14)

。2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 四半期連結損益計算書

第3四半期連結累計期間

単位 百万円) 前第3四半期連結累計期間

。自の 成24 1月1日 至の 成24 9月30日)

当第3四半期連結累計期間

。自の 成25 1月1日 至の 成25 9月30日)

売上高 384,191 413,90【

売上原価 298,【18 322,】31

売上総利益 85,5】2 91,1】4

販売費及び一般管理費 【4,543 【【,【54

営業利益 21,029 24,519

営業外収益

取利息 40 39

取配当金 44 42

取家賃 1】5 1】5

持分法による投資利益 30【 -

その他 222 244

営業外収益合計 】89 501

営業外費用

支払利息 55 49

貸倒引当金繰入額 - 1,0【【

持分法による投資損失 - 23

その他 1 4

営業外費用合計 5【 1,143

経常利益 21,】【1 23,8】】

特別利益

投資 価証券売却益 1 105

関係会社株式売却益 3】 0

取補償金 112 32

特別利益合計 151 138

特別損失

固定資産除却損 1【3 30

貸倒引当金繰入額 24】 9【

その他 2【 21

特別損失合計 43【 148

税金等調整前四半期純利益 21,4】5 23,8【】

法人税等 8,940 9,359

少数株主損益調整前四半期純利益 12,535 14,508

少数株主利益 103 115

四半期純利益 12,431 14,392

(15)

四半期連結包括利益計算書 第3四半期連結累計期間

。単位 百万円) 前第3四半期連結累計期間

。自の 成24 1月1日 至の 成24 9月30日)

当第3四半期連結累計期間

。自の 成25 1月1日 至の 成25 9月30日)

少数株主損益調整前四半期純利益 12,535 14,508

その他の包括利益

その他 価証券評価差額金 18】 1,】10

持分法適用会社に対する持分相当額 15 【1

その他の包括利益合計 203 1,】】1

四半期包括利益 12,】38 1【,2】9

内訳)

親会社株主に係る四半期包括利益 12,【34 1【,1【2

少数株主に係る四半期包括利益 104 11【

(16)

。3) 四半期連結キャッシュ フロー計算書

。単位 百万円) 前第3四半期連結累計期間

。自の 成24 1月1日 至の 成24 9月30日)

当第3四半期連結累計期間

。自の 成25 1月1日 至の 成25 9月30日) 営業活動によるキャッシュ フロー

税金等調整前四半期純利益 21,4】5 23,8【】

減価償却費 4,298 3,994

貸倒引当金の増減額 △は減少) 2【4 904

取利息及び 取配当金 △85 △81

支払利息 55 49

持分法による投資損益 △は益) △30【 23

投資 価証券売却損益 △は益) △1 △105

関係会社株式売却損益 △は益) △3【 △0

取補償金 △112 △32

固定資産除却損 1【3 30

売上債権の増減額 △は増加) 2,984 3,441

たな卸資産の増減額 △は増加) 355 △3,292

入債務の増減額 △は減少) △】03 △384

その他 3,41【 1,838

小計 31,】【】 30,252

利息及び配当金の 取額 12【 129

利息の支払額 △42 △38

補償金の 取額 112 32

法人税等の支払額 △9,90】 △13,【25

営業活動によるキャッシュ フロー 22,05【 1【,】50

投資活動によるキャッシュ フロー

形固定資産の取得による支出 △1,311 △1,149

ソフトウエアの取得による支出 △1,902 △2,2【4

投資 価証券の取得による支出 △1,0】4 △【2

投資 価証券の売却による収入 3 120

関係会社株式の売却による収入 【15 9

長期貸付けによる支出 △194 △218

長期貸付金の回収による収入 35 24

その他 2】3 293

投資活動によるキャッシュ フロー △3,55【 △3,24【

財務活動によるキャッシュ フロー

配当金の支払額 △4,89【 △【,319

その他 △142 △90

財務活動によるキャッシュ フロー △5,039 △【,409

現金及び現金同等物の増減額 △は減少) 13,4【0 】,094

現金及び現金同等物の期首残高 52,320 【8,113

現金及び現金同等物の四半期末残高

【5,】80 】5,208

(17)

四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特 の会計処理

注記事項

。四半期連結貸借対照表関係)

※ 支払手形及び 掛金には、債権者が債権を資金化 きる支払信 が含ま おります。

。四半期連結キャッシュ フロー計算書関係)

※の 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記さ いる科目の金額 との関係は、次のとおり あります。

会計方針の変更等

当第3四半期連結累計期間

。自の 成25 1月1日の 至の 成25 9月30日) 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)

当社及び国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、第1四半期連結会計期間より、 成25 1月1日以降に取 得した 形固定資産につい は、改正後の法人税法に基 く減価償却の方法に変更し おります。

なお、こ による損益に与える影響は軽微 あります。

当第3四半期連結累計期間

。自の 成25 1月1日の 至の 成25 9月30日)

税金費用の計算 税金費用につい は、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計 度の税 引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税 引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗 計算し おります。

前連結会計 度

。 成24 12月31日)

当第3四半期連結会計期間

。 成25 9月30日)

支払信 14,480百万円 ―

。自の 成24 1月1日 至の 成24 9月30日) 前第3四半期連結累計期間

。自の 成25 1月1日 至の 成25 9月30日) 当第3四半期連結累計期間

現金及び預金 58,】52百万円

預入期間が3ヶ月を超える 定期預金

△55の 取得日 3ヶ月以内に満期又は

償還期限の到来する 価証券

5,000の その他流動資産に含ま る運用

期間が3ヶ月以内の信 益権

2,083の 現金及び現金同等物 【5,】80百万円

現金及び預金 【8,34【百万円

預入期間が3ヶ月を超える 定期預金

△55の 取得日 3ヶ月以内に満期又は

償還期限の到来する 価証券

5,000の その他流動資産に含ま る運用

期間が3ヶ月以内の信 益権

1,91【の 現金及び現金同等物 】5,208百万円

(18)

。株主資本等関係)

前第3四半期連結累計期間。自の 成24 1月1日の 至の 成24 9月30日) 1.配当金支払額

.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計 期間の末日後となるもの

該当事項はありません。

当第3四半期連結累計期間。自の 成25 1月1日の 至の 成25 9月30日) 1.配当金支払額

.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計 期間の末日後となるもの

該当事項はありません。

決議 株式の種類

配当金の総額

。百万円)

1株当たり 配当額。円)

基準日 効力発生日 配当の原資

成24 3月28日 定時株主総会

普通株式 4,898 155.00 成23 12月31日 成24 3月29日 利益剰余金

決議 株式の種類

配当金の総額

。百万円)

1株当たり 配当額。円)

基準日 効力発生日 配当の原資

成25 3月2】日 定時株主総会

普通株式 【,320 200.00 成24 12月31日 成25 3月28日 利益剰余金

(19)

。セグ ント情報等) セグ ント情報

の 前第3四半期連結累計期間。自の 成24 1月1日の 至の 成24 9月30日) 報告セグ ント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

。注) 1.その他の区分は報告セグ ントに含ま ない事業セグ ント あり、ビル保守管理、自動車整備、保険、D M、情報管理等の事業を含ん おります。

.セグ ント利益の調整額は、主とし 報告セグ ントに配分し いない親会社の一般管理部門に係る費用 あります。

3.セグ ント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行 おります。

の 当第3四半期連結累計期間。自の 成25 1月1日の 至の 成25 9月30日) 1.報告セグ ント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

。単位 百万円) 報告セグ ント

その他

。注)1

合計

調整額

。注)

四半期連結 損益計算書 計上額

。注)3 システ

インテグ ーション

事業

サービス

& サポート

事業

売上高

の 外部顧客への売上高 21】,050 1【【,【4】 383,【98 493 384,191 ― 384,191 の セグ ント間の内部売上高

の 又は振替高

100 381 482 1,】【【 2,249 △2,249 ― 計 21】,151 1【】,029 384,180 2,2【0 38【,440 △2,249 384,191 セグ ント利益 19,9】】 【,【0【 2【,583 】5 2【,【59 △5,【30 21,029

。単位 百万円) 報告セグ ント

その他

。注)1

合計

調整額

。注)

四半期連結 損益計算書 計上額

。注)3 システ

インテグ ーション

事業

サービス

& サポート

事業

売上高

の 外部顧客への売上高 241,【【【 1】1,】55 413,421 484 413,90【 ― 413,90【 の セグ ント間の内部売上高

の 又は振替高

4【 3【9 415 1,148 1,5【4 △1,5【4 ― 計 241,】12 1】2,125 413,83】 1,【32 415,4】0 △1,5【4 413,90【

(20)

。1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおり あります。

注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額につい は、潜在株式が存在しないため記載し おりません。

該当事項はありません。

項目 。自の 成24 1月1日

至の 成24 9月30日) 前第3四半期連結累計期間

。自の 成25 1月1日 至の 成25 9月30日) 当第3四半期連結累計期間

1株当たり四半期純利益金額 393円40銭 455円44銭

算定上の基礎)

の 四半期純利益金額。百万円) 12,431 14,392

の 普通株主に帰属しない金額。百万円) ― ―

の 普通株式に係る四半期純利益金額。百万円) 12,431 14,392

の 普通株式の期中 均株式数。千株) 31,【01 31,【00

2 その他

(21)

第二部 提出会社の保証会社等の情報

該当事項はありません。

(22)

成25 11月12日 株式会社大塚商会

取締役会 の御中

当監査法人は、金融商品取引法第193条の 第1項の規定に基 き、 経 理の状況 に掲 いる株 式 会 社 大 塚 商 会 の 成 25 1 月 1 日 成 25 12 月 31 日 ま の 連 結 会 計 度 の 第 3 四 半 期 連 結 会 計 期 間

。 成25 7月1日 成25 9月30日ま )及び第3四半期連結累計期間。 成25 1月1日 成25 9月30日ま )に係る四半期連結財務諸表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連結損益計算書、 四半期連結包括利益計算書、四半期連結キャッシュ フロー計算書及び注記につい 四半期 ビューを行 た。

四半期連結財務諸表に対する経営者の責任

経営者の責任は、 が国におい 一般に公正妥当と認め る四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 四半期連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。こ には、不正又は誤謬による重要な虚偽表示の ない四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用す ることが含ま る。

監査人の責任

当監査法人の責任は、当監査法人が実施した四半期 ビューに基 い 、独立の立場 四半期連結財務 諸表に対する結論を表明することにある。当監査法人は、 が国におい 一般に公正妥当と認め る四半 期 ビューの基準に準拠し 四半期 ビューを行 た。

四半期 ビューにおい は、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を する者等に対し 実 施さ る質問、分析的手続その他の四半期 ビュー手続が実施さ る。四半期 ビュー手続は、 が国にお い 一般に公正妥当と認め る監査の基準に準拠し 実施さ る 度の財務諸表の監査に比べ 限定さ た手続 ある。

当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断し いる。 監査人の結論

当監査法人が実施した四半期 ビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表が、 が国におい 一般に公 正妥当と認め る四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、株式会社大塚商会及び連結子会社の 成25 9 月 30 日 現 在 の 財 政 状 態 並 び に 同 日 を も 終 了 す る 第 3 四 半 期 連 結 累 計 期 間 の 経 営 成 績 及 び キ ャ ッ シ ュ フ ロ ー の 状 況 を 適 正 に 表 示 し い な い と 信 さ せ る 事 項 が す べ の 重 要 な 点 に お い 認 め な た。

利害関係

会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。 以 の上

独立監査人の四半期 ビュー報告書

新日本有限責任監査法人

指定 限責任社員 業務執行社員

公認会計士ののの 白ののの 羽ののの 龍ののの ののの ㊞

指定 限責任社員 業務執行社員

公認会計士ののの 向ののの 井ののののののののの 誠ののの ㊞

指定 限責任社員 業務執行社員

公認会計士ののの 江 下ののののののののの 聖ののの ㊞

(23)

表紙

提出書類 確認書

根拠条文 金融商品取引法第24条の の8第1項

提出先 関東財務局長

提出日 成25 11月12日

会社名 株式会社大塚商会

英訳名 4TSUKA C4RP4RATI43

代表者の役職氏名 代表取締役社長ののの 大塚の 裕司

最高財務責任者の役職氏名 該当事項はありません。

本店の所在の場所 東京都千代田区飯田橋二丁目18番 号

縦覧に供する場所 株式会社大塚商会の 関西支社

。大阪市福島区福島六丁目14番1号) 株式会社大塚商会の 神奈川営業部

。横浜市神奈川区金港町3番地3) 株式会社大塚商会の 京葉営業部

。千葉県船橋市葛飾町二丁目340番) 株式会社大塚商会の 北関東営業部

。さいたま市中央区上落合八丁目1番19号) 株式会社東京証券取引所

。東京都中央区日本橋兜町 番1号)

(24)

当社代表取締役社長大塚裕司は、当社の第53期第3 四半期。自 成25 7月1日 至 成25 9月 30日)の四半期報告書の記載内容が金融商品取引法 に基 き適正に記載さ いることを確認いたしま した。

確認に当たり、特記すべき事項はありません。

四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項

2 特記事項

参照

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